プリザーブドフラワーギフト|古希祝い、喜寿祝いにお花のプレゼント

古希・喜寿祝いの贈り物に、上品なラベンダーやパープルなど、紫系のプリザーブドフラワー

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古希・喜寿祝いのプリザーブドフラワーギフト

古希祝い、喜寿祝いのプレゼントには、記念に残る枯れないプリザーブドフラワー

古希祝い、喜寿祝いには、上品で優しいパープル系のプリザーブドフラワーがおすすめ

70歳の記念日「古希」、77歳の記念日「喜寿」。
その一生一度の記念日ギフトには、枯れないプリザーブドフラワーがおすすめです。
古希・喜寿のテーマカラーは、共に“紫色”とされていることにちなんで、淡いラベンダー色や、ラベンダーピンクなど、
上品でエレガントな色合いのバラを用いたアレンジメントはいかがでしょう。
ご長寿のお祝いとは言え、まだまだ年寄り扱いされたくないという方にも、
華やかで若々しいプリザーブドフラワーのプレゼントなら、お喜びいただけそうです。


古希祝い、喜寿祝いの記念品として長く残せるのは、枯れないプリザーブドフラワーならでは

生花だと枯れてしまうバラも、プリザーブドフラワーなら、古希祝い、喜寿祝いの記念として長くお楽しみいただけます。
水やりの手間も掛けず、どなたでも簡単に美しく飾っていただけるお花です。
“これからも素敵な笑顔で、健やかな毎日をお過ごしください”
心癒されるような、上品で優しい花々に、思いを込めて。

古希祝い、喜寿祝いのプリザーブドフラワー

古希祝い、喜寿祝いのプレゼント 人気のプリザーブドフラワー ベスト3

古希祝い、喜寿祝いには、パープル系の上品で優しいお色が人気です。
枯れないプリザーブドフラワーは、お祝いの記念として長く美しくお楽しみいただけます。


古希祝い、喜寿祝いにおすすめの プリザーブドフラワーギフト一覧

特に紫にこだわらず、ご本人の好きな色や、イメージにあったお花をお贈りされるのもよろしいかと思います。
ますます健康でいられるように、という意味でいつもより賑やかで派手めのお花を贈ってあげるのもよいでしょう。


古希祝い、喜寿祝いのアドバイス

・古希とは
古希は、数えの70歳のお祝いです。
「人生七十古来稀なり」(七十年生きる人は古くから稀である)という、
中国の詩人 杜甫の詩の一節に由来します。

・喜寿とは
喜寿は、数えの77歳のお祝いです。
「喜」という漢字を草書体で書くと、縦書きで「七十七」と読めるようところから、
77歳の年祝いを「喜寿」と呼ぶようになりました。

・古希祝い、喜寿祝いを贈る時期
ご長寿のお祝いは、数え年で行います。古希(数え70歳)、喜寿(数え77歳)。 特別なお祝いをなさる場合はその当日か、その前1週間程度。
特に宴会などの無い場合は、お誕生日当日を挟んだ1週間前後、もしくは、その年の父の日、母の日、敬老の日に贈るのが一般的です。
元日〜大晦日までその年1年間が祝いの年となりますので、ご家族が集まれるご都合の良い日にお祝いなさるのがよいでしょう。

・古希祝い、喜寿祝いの表書き
「祝古希」「祝喜寿」「長寿御祝」「御祝」「寿福」「敬寿」
お熨斗は無料でご用意いたします。ご希望の際は、ご注文時にお申し付けください。

・古希祝い、喜寿祝いにプリザーブドフラワーを贈る際のヒント
いつも温かく見守ってくださるお父様、お母様、おじい様、おばあ様、お世話になっている大切な方へ、
これからも変わらず健康で楽しくお過ごしいただけますよう、感謝の気持ちを込めて贈りましょう。

長く美しく記念として残せるのが、プリザーブドフラワーの特徴です。
末長く大切に飾っていただくことを想定して、お品選びをしていただくと良いでしょう。

ますます健康でいられるように、という意味でいつもより賑やかで派手めのお花を贈ってあげるのもよいでしょう。
特に紫にこだわらず、ご本人の好きな色や、イメージにあったお花をお贈りされるのもよろしいかと思います。